コラム

通販で購入できる珍しいフルーツの食べ方、保存方法について

もう悩まない!珍しいフルーツの切り方と食べ方

国内でもサボテンの一種である、サンカクサボテンの実であるドラゴンフルーツなど、珍しいフルーツが栽培されるようになりました。mi-naruでは、珍しいフルーツを通販でお届けいたします。

見た目も不思議なフルーツは、どのように食べるのか迷ってしまいます。そんな珍しいフルーツの切り方、食べ方についてお伝えします。

珍しいフルーツ「アテモヤ」「ホワイトサポテ」「ドラゴンフルーツ」の切り方と食べ方

珍しいフルーツ「アテモヤ」「ホワイトサポテ」「ドラゴンフルーツ」の切り方と食べ方

今回は、珍しいフルーツの中でもトロピカルな味が味わえる、「アテモヤ」「ホワイトサポテ」「ドラゴンフルーツ」の切り方と食べ方をご紹介します。

アテモヤ

十分に追熟させたアテモヤは、食べる前に冷蔵庫で冷やします。アテモヤは大きな果実ではありませんので、縦半分に切り、中身をスプーンですくって食べることをおすすめします。

ホワイトサポテ

常温で追熟させたホワイトサポテは、食べる前に冷蔵庫で冷やします。ホワイトサポテは実の中心に種がありますので、その種を避けるように上のほうでカットし、中身をスプーンですくって食べましょう。

ドラゴンフルーツ

ドラゴンフルーツは縦半分にカットし、さらにもう半分にカットします。この状態でも中身をスプーンですくって食べることもできますが、お客様にお出しするなら、カット後のドラゴンフルーツの皮を両端からむき、食べやすい大きさに切り分けましょう。

珍しいフルーツの保存方法

珍しいフルーツの保存方法

珍しいフルーツの中でも、トロピカルフルーツは追熟が必要なものが多くあります。追熟が必要なフルーツは、冷蔵庫に入れてしまうと追熟が進まないのでご注意ください。

マンゴー

完熟するまで常温で保存し、完熟後は冷蔵庫で冷やして保存します。

ジャボチカバ

ジャボチカバは追熟が不要ですので、常温で4~5日、冷蔵庫で1~2週間保存することができます。また、冷凍保存も可能です。

スターフルーツ

スターフルーツは完熟するまで常温で保存し、食べる前に冷蔵庫で冷やして食べます。完熟後は2~3日ほどしか日持ちしないので、早めに食べるようにしましょう。

ライチ

ライチはとても繊細で傷みやすいので、乾燥を防ぐためにビニール袋などに入れ、冷蔵庫の野菜室で保存しましょう。

生産者から直接トロピカルフルーツを通販でお届けするmi-naruでは、アテモヤやホワイトサポテ、ドラゴンフルーツ、ジャボチカバなどの、珍しいフルーツを豊富に取り扱っています。ぜひ、見た目も不思議なトロピカルフルーツを通販でお取り寄せし、お楽しみください。

珍しいフルーツを通販でお求めならmi-naruへ

ショップ名 トロピカルフルーツのミーナル
会社名 株式会社mi-naru
販売責任者 上平 典生
住所 〒596-0021 大阪府岸和田市松風町29-26
電話番号 072-493-2376
FAX番号 072-493-3176
メールアドレス shopmaster@mi-nalu.tf.shopserve.jp
ホームページ https://mi-naru.co.jp/
取扱商品 マンゴーなどトロピカルフルーツを産地直送でお届けします。
※マンゴー、ジャボチカバ、ライチ、アテモヤなど
トロピカルフルーツの加工品をお届けします。
※ジャボチカバのソースなど

日本ではまだあまり知られていない珍しいフルーツを通販で手に入れよう!

珍しいフルーツが食べたい人必見!通販で購入可能な珍しいフルーツ

日本では様々なフルーツを楽しむことができますが、あまり見かけない珍しいフルーツも多くあります。珍しいフルーツは現地でしか食べることができませんでしたが、最近は通販で手軽に購入することが可能です。

まだ日本ではあまり知られていない、珍しいフルーツをご紹介しますので、通販を利用して購入してみてください。

フィンガーライム

フィンガーライムは、主にオーストラリアで栽培されている縦長のライムです。つぶつぶの果肉がキャビアのように見えることから、キャビアライムとも呼ばれています。香りはさほど強くありませんが、果肉を噛むと爽やかな香りと柔らかな酸味が口の中に広がります。そのまま食べても美味しいですが、フランス料理やカクテルの飾りつけ用食材としても使用されることが多いです。日本ではまだ栽培されている数が少ないですが、今後はフィンガーライムを使ったメニューを提供する高級レストランやバーが増えてくるでしょう。

スターアップル

スターアップルは、主に中央アメリカやフィリピンなどの熱帯地域で栽培されているフルーツです。皮が緑色のものと紫色のものがあり、直径4~10cmの実がなります。実を横に切ると断面が星のように見えることから、「スターアップル」という名前がついたそうです。名前にアップルがついていますが、りんごはバラ科でスターアップルはアカテツ科なので、りんごの一種ではありません。果肉はややゼリー状で柔らかく、白い果汁を含んでいます。味は酸味のない優しい甘さです。皮が緑のものは淡白な味ですが、紫の皮の実は甘味が強いです。

ジャボチカバ

ジャボチカバ

木の幹に直接実ができる不思議なフルーツが、ブラジル原産の「ジャボチカバ」です。見た目はまるで巨峰のようですが、ライチに近い甘酸っぱい味が特徴です。そのまま食べたり、アイスクリームやケーキなどに加工されることもあります。

スターフルーツ

スターフルーツ

熱帯地域で広く生産されているのが、星の形をした「スターフルーツ」です。ナシに似た味で水分が多く、カリウムやビタミンC、抗酸化物質などが多く含まれているので、体に良いフルーツだといわれています。

珍しいフルーツのご購入は、トロピカルフルーツを通販でお届けするmi-naruをご利用ください。ジャボチカバやパッションフルーツ、ホワイトサポテ、ドラゴンフルーツなど、様々なトロピカルフルーツを産地直送でお届けいたします。

珍しいフルーツを通販でお求めならmi-naruへ

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※マンゴー、ジャボチカバ、ライチ、アテモヤなど
トロピカルフルーツの加工品をお届けします。
※ジャボチカバのソースなど

南国フルーツはギフトやプレゼントに最適!

南国フルーツはギフトやプレゼントに最適!特別に日に南国フルーツを!

南国フルーツを大切な方に贈ってみませんか?高級で貴重な南国フルーツは、お中元などのギフトに大変喜ばれています。また、お礼の品や記念品などにも、南国フルーツを贈られる方が増えています。トロピカルな味を堪能できるフルーツを贈ってみましょう!その際には、南国フルーツを通販でお届けするmi-naruをご利用ください。

南国フルーツを贈るシーン

南国フルーツを贈るシーン

南国フルーツは、様々なシーンで活用することができます。

例えば、夏のお中元には、7月~8月に旬を迎えるマンゴーがぴったりです。また、フルーツ好きな方への誕生日プレゼントとして、がんばった自分へのご褒美としても、マンゴーなどのちょっと贅沢な南国フルーツを購入される方が増えています。

他にも、結婚記念日の食卓の最後のデザートは、見た目も華やかで美しい南国フルーツを用意してみてはいかがでしょうか。南国フルーツはお子様からご年配の方までお召し上がりいただけますので、贈り物に最適な商品となっています。

mi-naruでは季節ごとの様々な南国フルーツを取り揃え、庄野果樹園の贈答用マンゴーは「のし」を付けて販売できます。ぜひ、ギフトやプレゼントにお役立てください。

南国フルーツを贈る時の注意点

南国フルーツを贈る時の注意点

mi-naruは南国フルーツの農家が経営する直営通販ショップですので、南国フルーツを生産者から直接購入することができます。ギフトやプレゼントに南国フルーツを贈られる場合も、農家から直接相手先様へ南国フルーツお送りさせていただきます。その際は、誰から誰に送るとのお客様が記入できる様になっています。

ご購入される場合は、支払方法をクレジットカード決済・銀行振込・郵便振替・コンビニ決済からお選びください。また、ご入金確認後の翌営業日から7営業日以内の発送となりますので、お日にちには余裕を持ってご注文いただきますようお願いいたします。ご注文時には、ご注文者様と贈り先様のお間違いがないようにご注意ください。

珍しいトロピカルフルーツを通販でお届けするmi-naruでは、ギフトやプレゼントに喜ばれる様々なトロピカルフルーツを取り揃えておりますので、ぜひご利用ください。トロピカルフルーツを生産している農家から直接お届けしますので、安心・安全で美味なトロピカルをご自宅で味わっていただけます。

南国フルーツを通販で購入するならmi-naruへ

ショップ名 トロピカルフルーツのミーナル
会社名 株式会社mi-naru
販売責任者 上平 典生
住所 〒596-0021 大阪府岸和田市松風町29-26
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FAX番号 072-493-3176
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ホームページ https://mi-naru.co.jp/
取扱商品 マンゴーなどトロピカルフルーツを産地直送でお届けします。
※マンゴー、ジャボチカバ、ライチ、アテモヤなど
トロピカルフルーツの加工品をお届けします。
※ジャボチカバのソースなど

森のアイスクリーム「アテモヤ」ってどんな南国フルーツ?

森のアイスクリーム「アテモヤ」ってどんな南国フルーツ?

マンゴーやパッションフルーツなど、南国フルーツにも様々な種類がありますが、中でも珍しいのが「アテモヤ」です。「森のアイスクリーム」とも呼ばれるアテモヤは、どのようなフルーツなのでしょうか?

mi-naruが通販でお届けするアテモヤについてご紹介します。

森のアイスクリーム「アテモヤ」ってどんなフルーツ?

森のアイスクリーム「アテモヤ」ってどんなフルーツ?

糖度が高いフルーツ

多種多様な南国フルーツの中でも、とくに珍しいのが「アテモヤ」です。

アテモヤは「バンレイシ(釈迦頭)」と「チェリモヤ」から生まれたハイブリットフルーツで、アメリカのフロリダで誕生しました。バンレイシ(釈迦頭)は「アテス」とも呼ばれることから、アテスとチェリモヤを合わせて「アテモヤ」と名付けられたのです。

アテモヤは白い果肉をしており、強い甘みと少しの酸味が特徴です。食感がカスタードクリームのようになめらかなことから、「カスタードアップル」や、「森のアイスクリーム」とも呼ばれています。ゴツゴツとした見た目からは、想像できないほどの果肉の甘さとなめらかさに驚くでしょう。

「アテモヤ」は追熟が必要なフルーツ

アテモヤはマンゴーなどの南国フルーツと同じく、「追熟」が必要なフルーツです。収穫後すぐは濃い緑色をしており、実をさわると硬い状態です。常温で3~4日置いておくと、実の色が濃い緑から白っぽい茶色がかってきます。その頃には、果肉もやわらかくなっていますので、表面の色が変わったら実を押して硬さをチェックしてみましょう。実が柔らかくなり、甘い香りがしてきたら食べ頃です。どうしても早く食べたい場合には、アテモヤを熟したバナナやりんごなどと一緒にビニールに入れると、エチレンガスによって早く熟します。

アテモヤの食べ方・切り方

アテモヤは常温でも美味しく食べられますが、冷やして食べるのもおすすめです。皮を剥いてからカットする、カットしてからスプーンですくって食べるのが一般的です。

mi-naruでは、アテモヤやマンゴーなど旬の南国フルーツを通販でお届けいたします。産地直送なので、新鮮なフルーツをお楽しみいただけます。南国フルーツは、珍しい種類も多いので贈り物にもおすすめです。美味しい南国フルーツをお求めでしたら、ぜひmi-naruの通販をご利用ください。

南国フルーツを通販で購入するならmi-naruへ

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マンゴーにはどんな種類があるの?マンゴーの種類をご紹介!

完熟マンゴーをお取り寄せするなら知っておきたいマンゴーの種類

トロピカルフルーツの代表格との呼び名が高い完熟マンゴーは、お取り寄せでも人気が高いフルーツです。マンゴーの種類は豊富で、世界には500種類ほどあります。こちらでは、国内で流通しているマンゴーを中心に紹介します。

日本でマンゴーといえば?もちろんアップルマンゴー

日本でマンゴーといえば?もちろんアップルマンゴー

沖縄や宮崎、鹿児島などで主に生産されているのが、アップルマンゴーです。真っ赤に輝く完熟マンゴーを、お取り寄せしたことがあるという方も多いのではないでしょうか?

アップルマンゴーの中でも特に人気のアーウィン種は甘み、香りが強く、完熟時には果皮のほとんどすべてが真っ赤に染まるのが特徴です。

完熟しても緑のまま!キーツマンゴー

通の間で人気なのが、キーツマンゴーです。キーツ種はカリフォルニアが主な生産地ですが、国内では主に沖縄を中心に生産されています。キーツマンゴーは完熟しても緑色のままで、あっさりとした味わいが特徴です。

ペリカンのくちばしの形のようなペリカンマンゴー

ペリカンのくちばしの形のようなペリカンマンゴー

まるでペリカンのくちばしのような特徴的な形と色をしているのが、ペリカンマンゴーです。国内ではフィリピン産のペリカンマンゴーが一年中出回っています。比較的安価で、あっさりとした甘みと酸みが特徴です。

ほんのりピンク色のピーチマンゴー

自然豊かなオーストラリアで生産されているのが、ほんのりとしたピンク色に染まる果皮が特徴のピーチマンゴーです。芳しい香りと舌触り、ほんのり優しいピンク色の果皮が特徴のピーチマンゴーは、世界一のマンゴーと称えられることもあります。日本とオーストラリアの季節は反対となるため、日本ではちょうど冬に出回るので、お歳暮ギフトとして選ばれることもあります。

マンゴーの生産が盛んな台湾マンゴー

アーウィン種の「愛文マンゴー」が国内で有名な台湾では、「金密」や「金煌」など、様々な種類のマンゴーが生産されています。

完熟マンゴーのお取り寄せは、mi-naruをご利用ください。mi-naruでは、香りが豊かで濃厚なアーウィン種のマンゴーを中心に産地直送でお届けいたします。農家によっては、あっさりとした味わいのキーツ種もご用意できますので、ご希望の方はお気軽にお問い合わせください。

完熟マンゴーのお取り寄せをするならmi-naruへ

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完熟マンゴーの美味しい食べ方

完熟マンゴーをお取り寄せ!完熟マンゴーの美味しい食べ方とアレンジ

お取り寄せで人気の完熟マンゴーは、そのまま食べるのはもちろん、アレンジ次第でもっと美味しくいただくことができます。

ここでは、完熟マンゴーの美味しい食べ方と、アレンジ方法についてご紹介します。

マンゴー農家が教える美味しい食べ方

マンゴー農家が教える美味しい食べ方

mi-naruからお届けする完熟マンゴーは、栽培歴が40年以上の経験豊富で素晴らしい栽培技術を持つ農家が造るマンゴーですので、完熟で収穫しています。

したがって収穫後すぐに美味しくお召し上がりいただけます。お客様へはクール便や常温で発送させていただきますが、お届け後からお召し上がりいただけます。完熟したマンゴーは、常温でも冷やしても美味しく食べられます。

完熟マンゴーを美味しく食べるには、切り方も重要となります。マンゴーは、皮がついたまま3枚おろしにします。切った果肉の表面に、包丁でさいの目状に切り込みを入れます。この時、皮まで切らないように注意しましょう。果肉全体に切り込みを入れたら、皮の部分から押して反り返らせれば完成です。

一番美味しいのは、皮と果肉の間の部分ですので、スプーンですくって食べるのもおすすめです。

マンゴーのアレンジ方法

マンゴーのアレンジ方法

そのまま食べても十分に美味しい完熟マンゴーですが、冷凍後に解凍してから食べると、凍らせることにより細胞膜が破壊されるため、糖分が湧き出て、より甘みが濃厚になります。

簡単にアレンジするなら、果肉とマンゴージュースにゼラチンを入れた、マンゴーゼリーがおすすめです。また、果肉と生クリーム、練乳とレモン果汁をミキサーで混ぜて冷凍庫で冷やせば、マンゴーアイスクリームになります。

他にも、マンゴープリンやマンゴースムージーなど、様々なアレンジが可能ですので、マンゴーの爽やかな甘さが楽しめるスイーツをご堪能ください。

マンゴーは、様々なお取り寄せの中でも人気が高いフルーツです。マンゴーのお取り寄せでしたら、mi-naruをご利用ください。mi-naruでは、高い栽培技術を持つ経験豊富な農家が安全・安心な栽培を心がけ、丁寧に育てた美味しい完熟マンゴーをお届けしています。贈答用完熟マンゴーもご用意していますので、お中元などのギフトにもお選びください。

完熟マンゴーのお取り寄せをするならmi-naruへ

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販売責任者 上平 典生
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※マンゴー、ジャボチカバ、ライチ、アテモヤなど
トロピカルフルーツの加工品をお届けします。
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トロピカルフルーツの購入方法

栽培農園直送のトロピカルフルーツをご自宅に!

マンゴーやライチなどの定番以外にも、ホワイトサポテやジャボチカバなど、珍しいトロピカルフルーツも国内で栽培されています。

mi-naruでは、通販で全国の皆様にお届けしています。ぜひ南国の味をお楽しみください。

おすすめの購入方法

おすすめの購入方法

トロピカルフルーツは、スーパーやデパートなどの店頭のフルーツコーナーの他、栽培している農園からの直接購入や、ネットショップなどで購入することができます。

この中でもおすすめの購入方法が、自宅に居ながら買い物が楽しめるネットショップです。

農家が経営する産直ショップのmi-naruでは、収穫したばかりの新鮮なトロピカルフルーツを、農家から直接お客様に販売・直送できることが特徴です。お客さまに少しでも安心していただけるように、農薬を使用せずに高圧洗浄機を使用するなど、こだわりを持って栽培しています。

新鮮で美味しいトロピカルフルーツを、ぜひご自宅にお取り寄せください。

mi-naruの通販

mi-naruの通販

mi-naruの通販をご利用の際は、以下の点をご了承ください。

収穫時期

mi-naruでは、様々なトロピカルフルーツを販売しておりますが、同じフルーツであっても、収穫される時期は農家によって若干異なります。例えば、おそごえ農園の場合、マンゴーは秋の完熟マンゴーとして8月下旬~9月下旬、ジャボチカバは6月中旬~10月下旬に収穫され販売されます。

送料

現在は全国一律送料無料(離島は除く)にてお届けさせていただいておりましたが、運送費の値上げもあり、今後は有料となる場合がございますのでご了承ください。

発送方法

発送方法はフルーツの種類や産地によって異なります。

  • 沖縄からのトロピカルフルーツは常温ですが、マンゴーに限りクール便でお届けいたします。
  • 鹿児島からのトロピカルフルーツは、全て常温でお届けいたします。
  • 和歌山からは、マンゴーに限りお客様に常温かクール便かをお選びいただいております。
  • 繊細なジャボチカバにつきましては、すべてクール便にてお届けいたします。

トロピカルフルーツをネットで購入するなら、生産農園直送のmi-naruをぜひご利用ください。経験豊富で栽培技術に自信のある農家が集まっています。同じフルーツでも、産地や生産者によって若干味が異なりますので、ぜひmi-naruで食べ比べ、お客様の好みにぴったりな味を発見してください。

珍しいトロピカルフルーツの販売も行うmi-naru

ショップ名 トロピカルフルーツのミーナル
会社名 株式会社mi-naru
販売責任者 上平 典生
住所 〒596-0021 大阪府岸和田市松風町29-26
電話番号 072-493-2376
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メールアドレス shopmaster@mi-nalu.tf.shopserve.jp
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取扱商品 マンゴーなどトロピカルフルーツを産地直送でお届けします。
※マンゴー、ジャボチカバ、ライチ、アテモヤなど
トロピカルフルーツの加工品をお届けします。
※ジャボチカバのソースなど

日本で食べられるトロピカルフルーツ

たくさんあった!日本でも楽しめるトロピカルフルーツ

技術が進化した日本では、様々なトロピカルフルーツが栽培され、日本にいながら南国のフルーツを味わうことができるようになりました。日本でも食べることができる、トロピカルフルーツをご紹介します。

トロピカルフルーツと言えば!マンゴー

7月上旬~8月上旬にかけて収穫されるのが、トロピカルフルーツの代表格でもあるマンゴーです。日本でも2000年頃から生産量が増え、全国で販売されるようになったことから、身近なフルーツとなりました。生食以外にも、プリンやアイスクリーム、ゼリーなどの加工品も人気です。

mi-naruでは、以下の時期を目安にマンゴーが旬を迎えますので、ぜひご利用ください。

  • 熱田果樹園(7月上旬~8月上旬)
  • 庄野果樹園(7月中)

※年によって販売期間は若干異なります。

甘酸っぱい香りがやみつきになる!パッションフルーツ

甘酸っぱい香りがやみつきになる!パッションフルーツ

3月~7月にかけて収穫されるのが、パッションフルーツです。丸い形のパッションフルーツの実を半分に切ると、甘酸っぱい香りが広がります。

種を包み込んだゼリー状の果実と果汁が詰まっており、それらをスプーンですくって食べるのが一般的です。種子は小さいですがとても硬いので、噛まずにそのまま飲み込んでも大丈夫です。

mi-naruでは、熱田果樹園のパッションフルーツが、3月~7月を目安に旬を迎えます。

※年によって、販売期間は若干異なります。

「森のアイスクリーム」と呼ばれるほどの甘み!アテモヤ

「森のアイスクリーム」と呼ばれるほどの甘み!アテモヤ

11月~3月にかけて収穫されるのが、アテモヤです。

果肉は白色で強い甘味とわずかな酸味があり、カスタードのようなソフトな食感から、「カスタードアップル」や「森のアイスクリーム」とも呼ばれています。風味が少しパイナップルに似ているため「パイナップルシャカトウ」と呼ばれることもあります。果実が硬い場合は常温で追熟させ、柔らかくなるのを待ってからお召し上がりください。

mi-naruでは、熱田果樹園のアテモヤが、11月~3月を目安に旬を迎えます。

※年によって、販売期間は若干異なります。

楊貴妃が夢中になった!ライチ

6月上旬~7月末にかけて収穫されるのが、ライチです。楊貴妃が愛したフルーツとしても有名で、日本には1720年頃に中国からもたらされたと言われています。

皮がしっかりしていて黒ずみのないもの、うろこ状の表皮のとげが鋭いものが食べ頃です。ポリ袋に入れて冷蔵庫の野菜室で保存し、なるべく早くお召し上がりください。

mi-naruでは、熱田果樹園のライチが、6月上旬~7月末を目安に旬を迎えます。

※年によって、販売期間は若干異なります。

めったにありつけない貴重なフルーツ!ホワイトサポテ

5月~8月にかけて収穫されるのが、ホワイトサポテです。栽培農家が少ないため、非常に希少価値の高いトロピカルフルーツです。

濃厚で独特な甘さを持つホワイトサポテは、柿・バナナ・梨・アボカドを合わせたような、不思議な食感が特徴です。収穫される頃はまだ熟していないので、常温で追熟させて果実の皮がシワシワになってからお召し上がりください。

mi-naruでは、熱田果樹園のホワイトサポテが、5月~8月を目安に旬を迎えます。

※年によって、販売期間は若干異なります。

見た目のインパクトは一番!?ドラゴンフルーツ

7月~10月に収穫されるのが、鮮やかな見た目が特徴のドラゴンフルーツです。果皮がまるで竜のウロコのようなことから、ドラゴンフルーツと呼ばれるようになりました。夜に大輪の花を咲かせることから、「夜の女王」とも呼ばれています。

ドラゴンフルーツは追熟しないので、できるだけ新しいものをお選びください。あまり日持ちはしませんので、早めにお召し上がりください。保存は冷蔵庫の野菜室がおすすめです。

mi-naruでは、庄野果樹園のドラゴンフルーツが、7月~10月を目安に旬を迎えます。期間中でも、真夏は実を付けないこともありますので、お問い合わせください。

※年によって、販売期間は若干異なります。

mi-naruでは、栽培農園直送の様々なトロピカルフルーツを販売しています。生産者の顔が見えますので、安心してお召し上がりください。栽培経験豊富な生産者が集まった通販を、ぜひ一度ご利用ください。

珍しいトロピカルフルーツの販売も行うmi-naru

ショップ名 トロピカルフルーツのミーナル
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販売責任者 上平 典生
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取扱商品 マンゴーなどトロピカルフルーツを産地直送でお届けします。
※マンゴー、ジャボチカバ、ライチ、アテモヤなど
トロピカルフルーツの加工品をお届けします。
※ジャボチカバのソースなど

ジャボチカバの食べ方

アレンジ可能!~ジャボチカバの食べ方・アレンジ方法~

ブラジル原産の熱帯果樹、ジャボチカバ。日本ではあまり馴染みの無い名前ですが、そのまま食べることはもちろん、様々なアレンジも可能で食べやすいフルーツです。

通販で取り寄せることも可能ですので、ぜひお好みの食べ方を見つけてください。

原産国ブラジルでの食べ方

原産国ブラジルでの食べ方

ジャボチカバは別名「木葡萄」とも呼ばれ、その名の通り木の幹に直接実ができるという、ユニークなフルーツです。

ジャボチカバの原産国であるブラジルでは、ジャボチカバの実をそのまま食べることが一般的で、多くの家庭の庭でジャボチカバの木を栽培しています。

「一度植えると孫の代まで収穫できる」との言葉があるくらい、大きな木になるとたくさんの実が採れるようになります。鮮度が落ちないように冷凍したり、ジャムやアイスを作ったりして食べられています。

ジャボチカバを販売するmi-naruでは、購入後すぐに冷蔵庫に入れて保存し、味がそれほど変わらない2~3日以内に食べることをおすすめいたします。

おすすめの簡単アレンジ

おすすめの簡単アレンジ

ジャボチカバの実は、そのまま食べることはもちろん、様々なアレンジが可能です。

mi-naruが特におすすめするのは、ジャボチカバの実を砂糖と一緒に煮詰めてソースを作り、ヨーグルトのトッピングにすることです。またジャムとして、パンやクラッカーなどとお召し上がりいただくこともおすすめです。

他にも、野菜やフルーツと一緒にジャボチカバの実をミキサーにかけ、朝にぴったりなスムージーにしたり、ケーキやアイスクリーム、パイやフルーツティーにしたり、様々なアレンジができます。

アレンジも楽しいジャボチカバは、生産農園から直接お届けするmi-naruでご注文ください。ジャボチカバ以外にも、ホワイトサポテなどの珍しい熱帯果樹を販売しております。マンゴーやライチなどの定番商品も取り扱っている通販ですので、ぜひご利用ください。送料は地域によって異なりますので、お問い合わせください。

ジャボチカバなど南国フルーツを販売するmi-naru

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※マンゴー、ジャボチカバ、ライチ、アテモヤなど
トロピカルフルーツの加工品をお届けします。
※ジャボチカバのソースなど

ジャボチカバとは

あなたはもう知っている?ジャボチカバについて

ジャボチカバとはどのようなフルーツなのか?

日本ではまだ馴染みが薄い、熱帯果樹のジャボチカバですが、実は国内でも栽培されています。自然に近い環境を目指し、手間暇かけて栽培している農園も存在します。ジャボチカバの味や香り、含まれる栄養成分について知り、ぜひ一度味わってみてください。

ジャボチカバの特徴

ジャボチカバの特徴

見た目

ジャボチカバの実は直径2~3cmほどで、色と大きさはまるで巨峰のようです。実は幹に直接着果しているので、実をちぎって食べます。

ジャボチカバの味は、ブドウやライチに近いと言われています。ヨーグルトのような酸味があり、フルーツではあまり感じないようなクリーミーさが感じられ、濃厚で美味しいと評判です。甘みと酸味のバランスが絶妙で、ワインのような芳醇な香りが特徴です。

栄養成分

ジャボチカバの実の主な栄養成分は、ビタミンCとカリウムです。その他、タンニンやシアニンも多く含みます。そして、一番の特徴は、美容をサポートする総ポリフェノールを600mg/100gと非常に多く含んでいます。

ジャボチカバの原産地と収穫時期

ジャボチカバの原産国

ジャボチカバの原産国は主にブラジルです。現地では、食用の果実としてとてもポピュラーなものです。

収穫時期

収穫時期は、品種により異なります。日本で栽培されている主なもので、小葉系は5月頃に花が咲き、6月頃に実を付けます。また、秋にも少し実がなる場合もあります。大葉系は5月頃に花が咲き、6月頃に実を付けますが、これを11月頃まで年に数回繰り返し実を付けます。

mi-naruが販売するジャボチカバ

mi-naruが販売するジャボチカバは、鹿児島県指宿市にある農家歴43年の庄野果樹園と、和歌山県古座川町にあるおそごえ農園で栽培されています。自然に近い環境を目指し、農薬や化学肥料に頼らないこだわりの栽培方法で、手間暇かけて作られています。

mi-naruでジャボチカバをご購入いただける時期

mi-naruでジャボチカバをご購入いただける時期

ゆっくりと成長するジャボチカバは、大きくなるのに時間がかかりますが、幹が太くなれば収穫量も多くなります。

収穫時期は6月中旬くらいで、mi-naruでも6月から販売が可能となっています。12~4月はご提供が難しい状況です。

収穫した果実は、冷蔵庫で1週間から10日ほどもちますが、木から採った時が一番美味しいと言われるほど時間が経つにつれ味の劣化が早いので、常温では2~3日を目安になるべく早目にお召し上がりください。

ジャボチカバの実はそのまま食べることはもちろん、ブドウのようにパンやケーキの材料としてもお使いいただけます。まだジャボチカバを食べたことがないという方は、ぜひトロピカルフルーツ産直ショップのmi-naruをご利用ください。送料については、地域によって異なりますのでお問い合わせください。

ジャボチカバなど南国フルーツを販売するmi-naru

ショップ名 トロピカルフルーツのミーナル
会社名 株式会社mi-naru
販売責任者 上平 典生
住所 〒596-0021 大阪府岸和田市松風町29-26
電話番号 072-493-2376
FAX番号 072-493-3176
メールアドレス shopmaster@mi-nalu.tf.shopserve.jp
ホームページ https://mi-naru.co.jp/
取扱商品 マンゴーなどトロピカルフルーツを産地直送でお届けします。
※マンゴー、ジャボチカバ、ライチ、アテモヤなど
トロピカルフルーツの加工品をお届けします。
※ジャボチカバのソースなど

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ご挨拶

ご来店いただきありがとうございます。店長の「おそごえ農園」上平です。
当店は、マンゴーを中心としたトロピカルフルーツの産地直送ネットショップです。

生産農家は、鹿児島、沖縄、和歌山の、いずれも経験豊富で素晴らしい栽培技術を持つトロピカルフルーツの果樹園です。

お客様にはこの様な農園で栽培された安心・安全で美味な熱帯果樹を味わって頂きたいと思っています。

また同じトロピカルフルーツにしても、産地や生産者により、若干の味に違いがあります。これらを食べ比べる事で、自分好みの味を発見して頂ければと思います。


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